気づくのが早い方で40歳台後半ほどからでしょうか??
足腰の鍛錬については、多少なりと自信を持ってもいますが、体を維持するための食事に対しては、気にすることもなかったのかもしれません?
また、話は変わりますが、聞くところに因りますと、ご年配者の肺炎も多いとのことらしいのですが、その関連にもなっている誤嚥にも、十分、ご注意されようになさってください。
それに正月、楽しみにしている方も大勢いらっしゃるかもしれませんが、お餅などで喉をつまらせる記事を目にすることも・・・。
いずれにしましても、喉の衰えが原因になってしまっている可能性もあるように思えます。
その衰えを防ぐためにも、画像に示しているように、手のひらの根元あたりでおでこを押し、その押された手の力に対して首から頭にかけて反発しながら維持をする?
その鍛錬を実施することで、喉頭蓋の筋肉に活力を与えることで、食物が肺に入り込むを防ぐことができるそうです。
面倒なことだとは思えますが、日々の鍛錬の一つとしては如何でしょうか。