2019年4月11日木曜日

天才を育てる環境にも考慮を!?

フランスのノーベル賞物理学者が核廃棄物の処理方法を発明されたそうです!

放射能と言われるウランの半減期、特にウラン238といわれる物質になると約45億年?にも及ぶ年月が必要だそうです・・・。

それを短縮が可能になることを提案し発明された様です。

それを実質的に実現されると・・・!?

数千年にも及ぶものが、数分に短縮されることが可能だと考えられ、既に発明されてもいるようですので、早い完成を望みたくも思っております。

その様な発明を環境・世のために利用が可能であれば、非常に素晴らしいことだとも思えますが、その知識を保てる可能性も考えられる日本の高校生が、なんと天然鉱石をウランに生成しヤフーオークションへ出品し書類送検された模様です。

人生としての道を誤ってしまったこととも考えられますが、ある意味、その知識を正しく導いてあげられる社会環境になって欲しいと望みたくも思えます・・・。