2012年10月31日水曜日

木造住宅の寿命を延ばします。

建ててしまうと気がつかなくなる柱脚と土台。

そんな、木部内部の被害を防止することが可能な「モクボープラグ工法」。

住まいの寿命を左右するといって良いほどの効果が期待できます。

もちろん、無色無臭で、人にも安全な薬剤を使用しているので、ご安心ください。

ご用命・ご相談は、お気軽に国方防虫化学へどうぞ。

2012年10月4日木曜日

秋のスズメバチは特にご注意を!

先月の話しではありますが、地方新聞に三豊市内の神社周辺を清掃していたとき、スズメバチに刺される被害がありました。

秋に入るとスズメバチは繁殖期を迎える為、特に凶暴になるそうです。

また、スズメバチの営巣は木の枝のみならず、家屋の軒下、地中など様々なところに作られます。

今回の被害は、おそらく地中に営巣された巣に気がつかずに近づいた?もしくは、踏んでしまった為の事故だったのではないでしょうか。

いまの季節、清掃活動をするには丁度良い気候にもなっていますが、藪の中など、蜂の巣などがある場合もありますので、十分に注意いたしましょう。

スズメバチは、すぐには襲ってこないとも言われいて、一応、警戒音?を発するそうです。

口をかみ合わせて「カチカチ」と鳴らすそうですので、そんな警戒音を聞いたときには、慌てず、ゆっくりと?来た方向に戻ると良いと、聞いた記憶があります。

また、被害がでる様なところに巣があった場合には、まずは、国方防虫化学へご相談ください。

2012年8月26日日曜日

巨大ゴキブリがナポリを占拠!?

そんな見出しの記事が目に飛び込んできました!![記事はこちら]

記事によると財政破綻などのあおりで、清掃局の予算が削減され、ここ1年間、下水の清掃や消毒を行っていなかった?そんなことが挙げられています。

日本も温暖化と暖房器具などの普及で、ゴキブリにとっては住み良い環境で、各家庭などにも姿を見せることはありますが、駆除する為のアイテムも沢山出回り、駆除を心がけている関係、大群?っとなっていることころはないのではないでしょうか。

しかし、大群ではなくとも、一匹でも見かけてしまうと!?

レストランなど食料品を扱っている店舗であれば、衛生関係上、信用問題にもなりかねません・・・・・。

ゴキブリは出没する前!?

出没すると収拾つかない状態になりかねませんので、早めの駆除を心がけましょう。

ゴキブリで、ネズミなどでお悩みであれば、お気軽に国方防虫化学へご相談ください。

2012年8月21日火曜日

高齢者こそ肉食を!?

数日前の新聞記事で、タイトルのような見出しが!?

数ヶ月前にも、その様な記事を見た記憶があるが、余程効果があるのでしょう!?

以前までだと、中高年にとっては肉=肥満?といった公式が当てはまるようであったが、食が細くなるつつある高齢者にとっては、意識してでも肉を食した方が良いように書かれている。

なんでもそうだと思うが、偏ったり、摂取しすぎると言ったことには注意しなければならないが、必要最低限?ほどは、摂取することに超したことがないようだ。

これからは、遠慮せずに!?肉をリクエストしても、差し支えない!?ようだ。

私も中高年なのだが、筋力の衰えも、若い頃に比べれば落ちたとも思えるし、何より余分な?肉も付きつつもあるが、これでも、結構、体を動かして鍛えている!?つもりで、鍛え方も、一般的に言う、運動のみではなく、掃除をしながらなど、ながら的なのだが、しっかりと筋力を使い鍛えている。

そんな体に、肉を意識して食するとアミノ酸の吸収が効率良くなり、さらに筋力が付けば良いが・・・。

ちなみに肉を食することで、骨折及び、貧血なども予防できるらしい。

ぜひ、中高年にも肉食をしいただき、毎日元気で健康に過ごして欲しい。

2012年8月16日木曜日

住まいの健康はご家族の健康をもお守りします!?

建材や接着剤に含まれてる化学物質によるシックハウス症候群などのアレルギー症状や、原因不明の病など、住まいが原因で現在医学では治せない病気が多発しています。

ご家族も住まいも長期化の時代です。

ご家族の健康も住まいの健康も自ら守りましょう!?

医者いらず、薬いらずの第一歩は、「住まいの足下」床下から取り組むことが注目を浴びています。

そんな取り組みのヒントが、ここにあります!

興味がございましたら、ぜひ、国方防虫化学へいらしてみてください。

2012年7月17日火曜日

凶器にもなるかもしれない家!?

特に築年数が経ってしまっている家の場合、構造計算などの義務付けがなかった為、倒壊という深刻な被害にもなる恐れがあります。

また、南海地震についても、密かに危ぶまれて久しいですが、生活していく上で、本来、安心して過ごせる居住住宅が、一変して凶器になってしまう場合もあるかもしれません。

ぜひ、地震の来る前に、マイホームの耐震状況などを調べられてみてはいかがでしょうか。

不安を煽るようではありますが、地震が起こって取り返しのつかない事態にならない為にも、ぜひ、耐震状況の把握をお薦めいたします。

なお、耐震などについてのご相談は、お気軽に国方防虫化学へ、どうぞ!

2012年7月8日日曜日

深夜の南海トラフ地震が起これば・・・

「If」の話しですが、その「If」も、リアルに遠からずの「If」として捉えなければならない現状のようです。

先日の新聞では、もし、深夜に南海トラフで想定の地震が発生したとするならば、死者が40万人の恐れ!?という記事が掲載されていました。

また、聞くところによると、東海地方など北国の場合、積雪が多いため、屋根を軽くしているということのようですが、関西圏などでは、台風の通過が多いので、瓦を重くし屋根を守るように設計されているそうです。

その為、地震による倒壊が起こりやすい?とも推測されているそうです。

築年数が多かったり、シロアリなどの被害により、耐久性が著しく落ちている場合もあるので、地震時の倒壊をできる限り防ぎ、東日本大震災でも被害の多かった津波に備えなければなりません。

現在、リフォームの補助も終了?したということを目にしたようにも思えるのですが、その補助が終了した後の記事に南海トラフの記事を読まれて、不安になられた方も恐らく多いのではないでしょうか。

もし、耐震などで不安を抱えているようであれば、当社の方へ、お気軽にご相談ください。