2016年12月19日月曜日

夫婦共に添い遂げるために・・・。

結婚をと思う時、両者ともに相愛のように思えますが、しかし、時の流れとともに・・・?

そうならないためにも、ぜひ、実行をして欲しいと思える記事が掲載されていました。

ここの画像に掲載されているのは”幸せな生活を送る夫婦”になるための特徴を述べています。

このポジティブな文言は、私が所属している倫理法人会の講話者の方々にも、よく伺っている内容でもありますが、それらについても、私自身、可能な限り以上に、実践するように心がけています。

とは言え、実践するのには、思っているよりも面倒なことでもありますが、プラスになっていることも多々ありますので、添い遂げるために、ぜひ、ぜひ、実行して欲しいと思います。

また、以下の言動に繋がる単語も掲載されていましたので、ここに掲載しておこうと思います。

「批判・軽蔑・防御・妨害」

上に示す単語につていは、基本的に負の要素となることだと思えますので、できる限り避けるようにされることが、円滑な生活を過ごすための重要な要素ではないでしょうか?

なお、詳しい内容については、以下にリンクを張っておきたいと思います。
(*リンク切れの際は、ご了承ください。)

いつも○○を言っている夫婦は、6年以内に離婚する

2016年12月5日月曜日

私自身が語る「水素風呂」の回復力!?

やはり自分自身による実証が、必要以上に考えられたのと、今回、その実証による証明を、どうしても投稿して欲しいと聞かされましたので、頑張って投稿してみることにしました。

まず初めに、画像に掲載されている数値を、ご覧いただけますでしょうか?

基本的に、私自身、結構、アルコールが好きな呑兵衛ですので、肝機能の数値のみが、どうしても気になってしまいまして、その数値を、まずはご覧いただけるでしょうか?

余談ですが「#」と書かれているところは、健康被害を引き起こしている?

もしくは、引き起こす可能性が高いことを表しているようです。

もちろん検査を行なう前日にも、しっかりとお酒を飲み続けてしまっておりますが・・・。

それにしても、肝機能を表すγ-GTP(ガンマジーティーピー)の数値、昨年辺りから水素風呂を使用しているお陰だと思えるのですが、かなり低くなった数値をご覧いただいてどう思われますか?

では、本題の体験談についての内容は、以下の通りですので、お時間がございましたら、ご一読いただけましたらと思います。


【私の水素風呂を使用した体験談】

昨年11月から毎日10分間水素風呂に入っています。

◯ 毎年冬になると両足の踵が割れて痛かったのですが、昨年の冬は全然割れず、きれいなままでした。

◯ 2番目の変化は顔を洗ってタオルで拭きますが、前は加齢臭でタオルが臭かったのですが、今では少々何日使用しても匂わなくなりました。

◯ 血圧が今までは上が150前後でしたが、8月頃からは125から135に落ちました。全然薬は飲んだことがありません。

◯ 私はお酒が好きで毎晩飲んでいます。付き合いや色々な会でお酒を飲みます。ですから肝臓の値γ-GTPがいつも高くて190台になることがありました。10年前には高いのでお酒を2か月止めました。その時はγ-GTPが60になりました。一緒に綴じている血液の検査表がありますが10月の16日に献血しましたらその結果γ-GTPが71に落ちていました。又10月31日に滝官給合病院でペット健診をしました。その結果γ-GTPが66になっていました。これには大変びっくりしました。休肝日は取らず毎日欠かさず平均2合から3合以上飲んでいます。今もずっと飲んでいます。これも水素風呂のお蔭だと思います。

2016年12月2日金曜日

四国新聞「オアシス」に掲載しました。

四国新聞を継続購読されている方達には、本日のオアシス、ご覧いただけたのではないでしょうか?

本日、当社からのお知らせ!?

っと、言うよりも、私自身がすこぶる体調が良くて、それを皆様方に、ご紹介したいという想いが強くなってきまして??

そんな経緯がございまして・・・。

若い内であれば仕事後の睡眠一つで、ほぼ回復されていましたが、年齢と共に、修復力も衰えてきたような状況で、そんな時、法人会のメンバーより、風呂に入るだけで疲労の回復に最適なものがあるから、一度、使ってみては!?

私自身、良くも悪くも様々な経験をしているので、基本的に「風呂に入るだけ」という思いが、どうも、引っかかり実感が湧きませんでした。

そもそも、その会員のメンバーにも、同じような体調不和があったようで、それが入浴するだけで軽減された!

そんな前向きな自信が、私自身にとって、非常に引き込むものを感じてしまいまして・・・。

いずれにしても、実感できなければ返却すれば良いかと軽く考え、実行させていただくことにしてみました。

どんなことでも、自分自身に経験がなければ、良さというものは実感ができないものっと、この歳になって改めて認識してしまいました。

そのまま経験もせずに悔やむよりも、ダメ元を承知であっても、実行する必要性とでも言うのでしょうか?

論より証拠!!

まずは、ご自身で経験されてみることを、強くお勧めいたします。

2016年11月18日金曜日

家族みんなで健康生活を目指して!

今朝の四国新聞に、折り込みで掲載させていただいたオアシスは、ご覧いただけましたでしょうか?

国方防虫化学から、新しく健康促進に効果が期待されている水素風呂についての広告が、掲載されていただきました。

私自身も、使用するまでには様々な情報を調べてみましたが、それこそ部分的ではありますが、体調が良くなってきていることに気付く次第です。

それに一家に一台の利用で、健康促進に繋がることようにも思えましたので、この健康器具を皆様にもお伝えしようと思い、今回、このような広告を実施させていただきました。

健康というものは、日々の生活には欠かせないものであるのと共に、多少なりとも健全な体を維持するようにしたいものです。

その健康維持を行なうためには、食事はもちろんのこと、食材についても健康維持をしなくてはなりませんので、様々な有意義な情報を得なければなりません。

そんな努力を費やすことで、逆に健康被害に陥ってしまう可能性もあるかもしれません。

そんな要素を減らすために、気軽に開始される水素風呂をと考えたのが、そもそもの始まりでした。

現在では、ほとんど病気もなく、健全に過ごせている様に思えます。

その健康の証として、言えるかどうかは判りませんが、まず、足のかかとのひび割れもほぼ完治しつつあるのと、年齢によるものだと思えるのですが、加齢臭だったものも無くなってきているように思えます。


誠に些細なことだとは思えますが、その些細なものでも、たくさんの数が集まることで、それが健康に結びついてきているものだと思えます。


皆様も、このチラシに掲載されている水素風呂で、家族揃って健康一家を目指してみてはいかがでしょうか?

また、只今、ご利用者体験談集の無料進呈をしております。

詳しくは、下記までお問い合わせください。

 
なお、数も限りがございますので、お早めにお電話ください。

2016年11月17日木曜日

よく噛むことが健康の源!?

知恵があっても知識がなければ!?

昔から、食べ物はよく噛むように!

それは、ただ単に消化の負担を抑えるためだと思っていましたが、なんと!?

ひと噛みする毎に、脳へ血液が「3.5ミリリットル」流れ込んでいるそうです!!

それにより、血液を通して脳への伝達がし易くなり、運動・感覚・思考・記憶などに刺激が伝わり、最終的に?

認知症予防に繋がるそうです。

しかし、現在では、食物自体、柔らかくなってきており??

噛む回数も、大幅に減ってきてしまっている模様・・・。

また、歩くことでも、第二の心臓と言われている脹脛(ふくらはぎ)?にも、血液の流れを促してくれていると言われています。

体の進化って、想像を絶する仕組みを司っていることを、改めて知ることが出来ました。

それらを活かすためにも、ひとくち口に入れる度に箸を置き、口内に入れた物が空になるまでよく噛んで、次に箸を持って食物を入れ込むようにすると良いそうです。

しかし、今の日本社会では、食事をゆったりと時間を過ごすことも無さそうに思えますので、できる限り、その習慣になる様、努力をしたいものだと思います。

2016年11月14日月曜日

マンション内での”挨拶”は禁止!?

初の試みだと思えるのですが?

どのようなことが初めてだったのか、ご存知でしょうか?

それは、なんとマンション内での挨拶を禁止されたそうです。

しかし、なぜ挨拶が禁止なったのかというと、防犯を防ぐためだというこのようです!?

以前、法人会のモーニングセミナーで、講師から伺ったことがあるのですが、戦国時代だったと思うのですが、その時代での挨拶というのは、生死を賭けることもあるらしく、相手の目つきなども含め、自分に危害を及ぼすかどうかを見極めるために挨拶をするようなことを聞いたことがありました。

稀だとは思えるのですが、時として切りつかれることもあったらしく、切られる前に切る、もしくは、守る?

そんな時代もあったよう、それ程、命を懸けての挨拶だったと伺いました。

その時代からの風習も組み込まれたのでしょうか??

しかし、逆に犯罪に巻き込まれてしまう可能性もある??

そんな説では、先制の挨拶をすることで、逆に相手側を怯ませることも可能になるそうです。

とはいえ、それは相手方が攻撃される場合に限られているのかもしれませんが??

その説と反対に、相手側が一般者であったとした場合、大きな声で先制の挨拶をすれば、ビックリされるのは、十分に考えられることになるのかもしれません?

では、本題に戻って、挨拶を禁止するというよりも、常に周りの状況をしっかりと把握する方が、より安心(安全)で賢明なようにも思えます??

基本的に、平和な日本国内で、犯罪に巻き込まれることは、ほとんど稀ではありますが、どのような状況であれ、常に周りを気遣う?

安全ということを蔓延してしまっていると、危険を察知することさえできなくなる??

ここ最近、おそらくアクセルとブレーキの踏み間違いだと思うのですが、それにより、事故死されてしまっている方をニュースなどで目(耳)にすることもありますが、何が起こるのか図り知れない世も存在していますので、挨拶はしなくとも、せめて周りへの目配りは、十分、認識されていた方がよい様に思えます??

2016年11月9日水曜日

全く「注意一秒・怪我一生」だと思います!

まずは、ご冥福をお祈りさせて頂きたいと思います。

様々な意見を閲覧させて頂きましたが、屋外用白熱ランプの使用について、圧倒的に非難が殺到されているように思えます。

私自身でも使用することもありますが、基本的に熱を放出されるのは当然だと思っていますので、燃えやすいものの近くには、絶対に近づけることはしません。

しかし、知識が乏しい状況であれば、有り得なくもないように思えますので、監督責任についても止むを得ないように思えてなりません。

僅かでも知識があれば。また、最終チェックを行うことも当然ですが、その現場だけ長時間管理することも出来ないかと思えますので、前もっての注意喚起も必要だったようにも思えます。

その些細なことさえ行っていれば、っと、思えてなりませんが、事故というものは、その些細な差をついて襲撃してくるようにも思えます。

結果後、結論付けることは当然だと思えますが、それをつい見落としてしまうこと事態、人間誰しも起こり得ることだとも思えますが、それでも悔やんでなりません・・・。

みなさんも、この結果を脳裏に刻み、以後、些細なミスで後悔されないよう、十分にご注意してください。