2016年2月17日水曜日

事故で後悔しないために!

香川県下(中讃)で死亡事故多発警報が発令されました!

今年の特徴としての死亡事故は、大きく分けて3点あるそうです。

1)高齢者
2)歩行中
3)夜間から早朝

この3点を一文に挙げるとするならば!?

「高齢者が歩行中、それも夜間から早朝にかけておこる自動車事故にご注意!」

私も朝早くから清掃活動などを行なっていますので、同じ事故に遭わないように注意したいと思います!!

事故は、ほんの些細な注意の連続だと思えますので、互いに、その注意を怠らないようにしたいものです!

双方とも、被害者に成り得ることだと思えますので・・・。

ところで、今年の香川県での交通事故は、全国何位になっているのかご存じでしょうか?

数年前には、トップになっていたこともあったように記憶しているのですが、今年は4位になっているようです。

全く、自慢にもなりませんが・・・。

告別式の時、あの悲しみの中、参列する、あの焦燥感に苛まれる気持ちとでも言うのでしょうか。

そうならない為にも、後悔のない行動を心掛けたいものです。

2016年2月10日水曜日

低年齢化する花粉症!

私にとって気にする程でもない花粉症なのですが、周りの人たちにとっては、気も休まれない症状となっている方もいらっしゃるようです。

年齢的にも因るのだろうと思われますが、近年、低年齢化している傾向にあるようです。

とある幼稚園でのお話なのですが、そこでは砂場のある公園で、その上、裸足で遊ばせるそうです。

今の若い親御さんから考えると、あまりにも想像を絶するような光景に思われるかもしれません!?

しかし、その環境に育つことで、どのような変化がもたらすのでしょうか?

掲載された結論によると、風邪が引きにくくなったり、花粉症などもにもなりにくいとのことだそうです!?

そう言えば、私の子供の頃を考えると、花粉症といった病名などなかったように思えます??

今の時代、あまりにも環境が良くなりすぎていると、考えるべきなのかもしれません!?

また、現在の新築事情の場合、省エネに配慮されて、外気温度から侵入されない仕様になって、簡単に説明をすると、密封された状態と言えば良いのでしょうか?

私の持論なのですが、そんな省エネ素材を使用する場合、環境に配慮されたものを使用されることをお薦めいたします。

その一つに、当社が推奨する「アイシネン」は、環境に非常に優れているので、特に持って来いの断熱素材だと思えます。

素材には様々なものが使用されており、中にはシックハウス症候群のような症状も存在していますので、新築・改装されるときには、ご自身で素材などの研究をされることもお勧めいたします。

そして、文明が進むに連れ、あまりにも無菌状態になりすぎることで、結局、健康被害化してしまている傾向になっているのかもしれません?

では話を戻して、現在、16歳までにあたる子供の内、3人に1人の割合で花粉症が発症されているとされています。

その上、毎年花粉症が増加傾向にあるとされている為、暫くは辛い時期に入っている事も考えられます・・・。

しかし、近い将来、文明が進化するにつれ、いつしか必ず、完治されることを心より期待しております。

2016年2月7日日曜日

日本全国でPM2.5が飛来?

毎年春先になると中国の方からやって来る黄砂。

今では、それ以上に飛来されるPM2.5が深刻な被害になってきています。

また、中国ほどではないものの?

日本国内でのPM2.5についても危険リスクとなってきているようです。

九州・中国・四国・近畿あたりだと、中国からの被害が考えられますが、関東あたりだと国内からの被害が考えられているそうです。

そのPM2.5の起源的要素になるものとしては、工場や自動車などから排出される”すす”などですが、近年、その原因として代表的になっているのが、石炭などの燃焼物から排出される二酸化炭素や窒素酸化物が挙げられます。

それらが大気中で反応されて、所謂、PM2.5に変貌(変化)されてしまっているようです。

また、気流が中国本土より日本へ流れることで、更に大気汚染の原因として考えられます。

起源としては、西日本の原因となっている約6割が中国(中国地方ではありません)からだとされています。

このような環境汚染が考えられる下で、生活をしているのかと思うと・・・。

特に若い世代にとっては、深刻な問題になってくるのではないのかと思えて仕方ありません。

とは言え、近い将来、時代と共に○○病と言われる病気は、いつしか完治することが可能になる言われています。

しかし、その反面、恐怖と考えられることもあるとされています。

その恐怖とされているのが「ウィルス」だそうです!?

いつのどの時代が来ようとも、不老長寿にはなれないのかもしれませんね??

2016年1月30日土曜日

寒い時にこそご注意ください!

先日の朝刊を読んでみますと、ヒートショックについての記事が掲載されていました。

また、その新聞では高齢者による心肺停止についても触れており、そこには私の地元香川県が、残念ながら全国最多になっていると掲載されていました。

そこで、少しでも高齢者による被害を減らしていただこうかと思い、注意点などを書いてみましたので、ご参考になればうれしいです。

暖冬とはいえ、明後日より2月に入ろうとしております。

寒さも、更に厳しくなってくるかもしれません。

特に寒い冬場では、高齢者によるヒートショックが高まってくることも考えられますので、ご注意されてください。

かく言う私も、いつまでも若いつもりでいますが、過信せずに十分注意しなくてはなりません!

では、高齢者による入浴時のヒートショックでの注意点については、以下をご参考ください。

★ 脱衣場では暖房をお奨めします。
★ できれば、夕食前か日没前に入浴しましょう。
★ お湯の温度は、41度以下にすることをお奨めします。
★ 単独で入浴することは控えましょう。
★ 気持は良く分かりますが?一番目に入る風呂は避けましょう。

以上、ご留意してご入浴ください。

2016年1月14日木曜日

加齢臭とひび割れに効果が上がっています!

私が水素風呂を体験しはじめて、約2ヶ月程になった辺りでしょうか!?

気がついていないところもあるかも知れませんが、今現在のところ、特に気になっているのは、この乾燥時期に目立って痛い足のカカトに出来るひび割れ!

このヒビ割れが出来始めると、作業にも支障を来す様にもなってくるので、特に憂鬱な時期到来となるのですよね!

それ以外にも、この時期では若干和らぐのですが、時折温暖になってしまっているので・・・。

温暖になると、汗に困る時があるのです!?

朝早くから、結構、体を動かす時が多くて・・・。

そうなってくると、この汗が加齢臭に変貌してくるのでしょうか??

それとも、年齢に因るものなのかは定かではありませんが、ついつい気になってくるんですよね!

あの汗(加齢臭)が!!

とは言え、いくら年齢が重なったとしても、(カカトの)足の痛みと加齢から負けたくなどありません!

しかし、この様に言ってみたものの!?

この水素風呂を利用するまでは、残念ながら完全なる完敗状態でした!

そんな状況から、2ヶ月ほどしか経っていないにも関わらず、すごく体調が良いんですよね!

この状況から言うと、2ヶ月余とはなっていますが、数日辺りから、かなり傷みは解消されていましたので、短時間で効果が現れたように思えます。

眉唾ものに思える方もいらっしゃるかもしれませんが、この水素風呂は、かなり期待が持てるように思えます。

とは言え、信頼できる水素風呂を使用されないと、それこそ無駄足になってしまう恐れもありますので、ご注意されますように!

また、私と同じ水素風呂(リタハートインターナショナル株式会社)で良ければ、下記のメールアドレスへ、お気軽にご連絡いただければ、ご案内申し上げさせて頂きます。

※国方防虫化学株式会社

2016年1月11日月曜日

相次ぐ仮想通貨の詐欺にご注意!

私も仲間になりつつあるのでしょうか?

詐欺師の方ではなくて、年齢的に高齢者となってきていないと断言したいのですが、そうとも言いにく年齢でもあるように思うところが、少し寂しく思ってしまいますが・・・!?

で、今朝、新聞を読んでいると、必ずと言って良いほど目に飛び込んでくる記事!?

そんな詐欺事件が起こってしまっているようです。

昨年1年で、全国から100件程度の相談が寄せられているそうなっ!

皆さんは、大丈夫でしょうか?

詐欺も、巧妙化してきているので、十分、ご注意されますように!!

今回の国民生活センターでの取材では、仮想通貨をめぐって、高齢者に購入を次々と複数の業者に勧誘させ、インターネット上で仮想通貨をお勧めするトラブルが急増されているそうです。

絶対に損はしないと持ちかけられるそうですが、まず、自宅にパンフレットを届かせ、また、様々な肩書きなどが登場させられる組織的な詐欺行為が行われてる様で、消費者にとって気づきにくい勧誘になっているようです。

その他にも、東京五輪・マイナンバー制度を題材にした詐欺事件も、多数発生されているそうなので、十分にご注意ください!

2016年1月6日水曜日

今年の仕事は始まっています!

今年は、月曜日から仕事始めの方も、大勢いらっしゃったのでしょうね!

もちろん国方防虫化学でも、すでに始まっていますが、1月4日からでしたので、あっと言う間に終わってしまった正月の様でした。

とはいえ、私も年齢を重ねてくると、長く感じられる正月よりも、今回の4日から始められる方が、良いように思えてしまっています!?

既に、年賀状などから確認もしていただいているとは思われますが、状況などの確認も、しっかりと執り行われましたでしょうか?

年始への共通として、まずは「昨年にお世話になった方達へのお礼」、それに「新年へのお喜びとかお願い、ご豊富」なども挙げらていらしゃったでしょうか!?

そして最初、基本的な行事として、やはり社内などへのあいさつを執り行うことも多いのではないでしょうか。

かと言え、こころ硬い内容にもなりかねないとは重々承知いただけることだとは思えますが、年始としての「本来の意味と目的」も確認しておかれたいことだと思われます。

そして、お取引様に於かれましては、訪問は手短く行うこととし、できれば「ご先方様に時間をとらせない」ようにし、商談は、基本的に、次回、行うようにされることがベストなのかもしれません。

次に、お仕事関係などから送られた年賀状などは、時間の合間を調整しつつ、返事を行う場合には、松の内(1月7日あたり)に届くようにすることが望ましいようです。

郵便はがき・年賀メールなども含めた情報で、様々にご返信されてまいりますが、年齢と共に、一番きつく感じられるのが、小さな文字になってきたように思えます!

若い頃は、全く気にしなかったものも、今では、新聞なども含めて、精神も滅入ってきてしまったようです!?

最後になりましたが、皆さま方にご多幸をお祈りさせていただくと共に、今年も、どうぞ、よろしくお願い申し上げます。